椎間板ヘルニア即効センター - (椎間板ヘルニア・ヘルニア・骨盤調整・接骨院・整骨院・整体・カイロプラクティック・川口・埼玉・首都圏・千葉・関東)/サイトマップ

改善症例(患者の声)
男性 34歳 北海道
xray ◆通院内容:H22年8月から8回通院。
Q.当院にかかる前に病院での診断は?
A.整形外科では治療不可能。
Q.当院にかかる前の症状はどのような状況でしたか?
A.頚から肩にかけてひどい凝りと張り。頭も重たく感じる。
Q.いつ頃・どのようなきっかけで今の症状があらわれましたか?
A.H18年8月頃。
原因不明。

Q.現在まで当院を通われて、痛み・違和感などは何割ほど良くなりましたか?
A.9割ほど良くなった。
Q.今はどのような症状ですか?
A.頚の張りが良くなり、頭の重さがなくなった。

男性 43歳 愛知県
xray ◆通院内容:H22年9月から6回、3日間コース。
Q.当院にかかる前に病院での診断は?
A.頚椎が骨髄に触っている。
Q.当院にかかる前の症状はどのような状況でしたか?
A.右手が一時間に数回痺れる。
Q.いつ頃・どのようなきっかけで今の症状があらわれましたか?
A.H22年7月頃。
10年くらい前から時々手が痺れていたが、2ヶ月くらい前に急に強くなった。

Q.現在まで当院を通われて、痛み・違和感などは何割ほど良くなりましたか?
A.9割ほど良くなった。
Q.今はどのような症状ですか?
A.右手の痺れの強さが半分程度になった。
Q.当院で治療されての感想や同じ悩みの方へのアドバイスは?
わずか6回の治療で痺れが改善したので大変感謝しています。

男性 43歳 新潟県
xray ◆通院内容:H21年12月から12回(1日2回)通院。
Q.当院にかかる前に病院での診断は?
A.右手の痺れと首の5番が曲がっている(針治療)曲がりは治らないとのこと。
Q.当院にかかる前の症状はどのような状況でしたか?
A.右肩から指先にかけての痺れあり。
Q.いつ頃・どのようなきっかけで今の症状があらわれましたか?
A.H17年4月頃。
Q.現在まで当院を通われて、痛み・違和感などは何割ほど良くなりましたか?
A.8〜9割ほど良くなった。
Q.今はどのような症状ですか?
A.右手の痺れ、肩の凝り、左右の首の動き。
Q.当院で治療されての感想や同じ悩みの方へのアドバイスは?
A.効果が早いのでぜひ一度治療をお勧め致します。
当院に来院された頚椎のヘルニアの症例
レントゲン像とMRI(その1)
xray mri
  • レントゲンは立った状態で撮影している。
    頚椎4番が後方へずれて前弯が消失している。
  • ※MRIは寝た状態で撮影している。
    頚椎6番の椎間板が少し突出しヘルニア気味です。
レントゲン像とMRI(その2)
xray mri
  • レントゲンは立った状態で撮影している。
    頚椎の前弯は正しい
  • MRIは寝た状態で撮影している。
    レントゲン像では異常が無いように見えるが頚椎3番の椎間板が突出して神経を圧迫している。
レントゲン像とMRI(その3)
xray mri
  • レントゲンは立った状態で撮影している。
    頚椎5が後方にずれて頚椎が後弯している。
  • MRIは寝た状態で撮影している。
    頚椎5番の椎間板が大きく突出して神経を圧迫している。
レントゲン像とMRI(その4)
xray mri
  • レントゲンは立った状態で撮影している。
    頚椎5番が後方にずれて頚椎の前弯が消失している。
  • MRIは寝た状態で撮影している。
    頚椎5番の椎間板がトゲ状に突出して神経を圧迫している。
レントゲン像とMRI(その5)
xray mri
  • レントゲンは立った状態で撮影している。
    頚椎5番が後方に大きくずれて頚椎の後弯している。
  • MRIは寝た状態で撮影している。
    頚椎3・5・6番の椎間板が3個所突出して神経を圧迫している。
レントゲン像とMRI(その6)
xray mri
  • レントゲンは立った状態で撮影している。
    頚椎5番が少し後方にずれて頚椎の前弯が垂直になっている。
  • MRIは寝た状態で撮影している。
    頚椎5番の椎間板が突出して神経を圧迫している。
レントゲン像とMRI(その7)
xray mri
  • レントゲンは立った状態で撮影している。
    頚椎5番が後方にずれて頚椎カーブが後弯している。
  • MRIは寝た状態で撮影している。
    頚椎3・5番の椎間板が突出して神経を圧迫している。
レントゲン像とMRI(その8)
xray mri
  • レントゲンは立った状態で撮影している。
    頚椎6番が後方にずれて頚椎の正常なカーブよりずれて垂直になっている。
  • MRIは寝た状態で撮影している。
    頚椎2・6番の椎間板が少し突出気味になって神経を圧迫している。
レントゲン像とMRI(その9)
xray mri
  • レントゲンは立った状態で撮影している。
    頚椎5番が後方にずれて頚椎のカーブが直線化している。
  • MRIは寝た状態で撮影している。
    頚椎6番の椎間板が突出していて神経を圧迫している。
レントゲン像とMRI(その10)
xray mri
  • レントゲンは立った状態で撮影している。
    頚椎6番が後方にずれて頚椎のカーブが垂直化している。
  • MRIは寝た状態で撮影している。
    頚椎6番の椎間板が突出して神経を圧迫している。
予約受付(予約制)…効果を早めに出すためには早期回復3日・6日コースがオススメ!

椎間板ヘルニア即効センター[古澤接骨院・古澤カイロプラクティックセンター内]

平 日 am9:00〜12:30 pm3:00〜7:00 TEL048(263)7500
土曜日 am9:00〜12:30 pm2:30〜6:00 院長 古澤 孝一郎
休 日 日曜日・祝祭日 住所 〒333-0846
埼玉県 川口市 南前川 2−11−17

※遠方から来られる方には、手ごろな宿泊所をお教え致します。

来院する際に準備するもの
  • MRI
  • レントゲン(当院指定の病院でレントゲンを取りに行って頂く場合があります。)
  • 保険証(レントゲンを取りに行く際に必要になります。)
  • MRIとレントゲンを借りてくる際、『別の病院でも、一度、診察を受けたいのでMRIとレントゲンを貸していただけませんでしょうか』と言って借りて来て下さい。《院長より》
  • セカンド・オピニオンとは、よりよい決断をする為に、当事者以外の専門的な知識を持った第三者に「意見を求める行為」のこと。
    医療の分野の場合、患者が検査や治療を受けるに当たって、主治医以外の医師に「意見を求める行為」の事を言います。主治医に「すべてを任せる」という従来の医師患者関係を脱して、複数の専門家の意見を聞くことで、より適した治療法を患者自身が選択していくべきと言う考え方に沿ったものである。
  • 正確な診断をするために初診日は出来るだけ薬や痛み止め等は服用せずに御来院下さい。
宿泊先
[ 蕨 駅周辺のビジネスホテル ]
  • 蕨パレスホテル > 詳しい情報はコチラ
  • イーホテルワラビ > 詳しい情報はコチラ
  • ライフステーション蕨 > 詳しい情報はコチラ
[ 西川口駅周辺のビジネスホテル ]
  • マークスイン西川口 > 詳しい情報はコチラ
  • 西川口ステーションホテル > 詳しい情報はコチラ
[ ビジネスホテル以外の施設 ]
  • 天然温泉 ゆの郷 > 詳しい情報はコチラ
  • 宿泊施設ではありませんが、休憩室があります。