椎間板ヘルニア即効センター - (椎間板ヘルニア・ヘルニア・骨盤調整・接骨院・整骨院・整体・カイロプラクティック・川口・埼玉・首都圏・千葉・関東)/サイトマップ

ヘルニアの突出と痛みと防御姿勢

右のMRI写真は人間の背骨の画像です。長方形のような形になっているのが腰椎骨で、その腰椎と腰椎の間にあるのが椎間板軟骨です。そして、その右隣に縦に走っている白い線が脊髄神経です。

赤丸で囲ってある箇所で椎間板ヘルニアが脊髄神経を圧迫するようにあたっているのが見えます。この椎間板の突出部が脊髄神経に対する圧迫が痛みを引き起こすのです。

患部拡大図

椎間板ヘルニアの方の姿勢

左の写真は椎間板ヘルニアで当院にいらっしゃった患者さんです。腰を伸ばすと痛むため腰を伸ばすことができません。


椎間板ヘルニアの方はこのような姿勢になります。

予約受付(予約制)…効果を早めに出すためには早期回復3日・6日コースがオススメ!

椎間板ヘルニア即効センター[古澤接骨院・古澤カイロプラクティックセンター内]

平 日 am9:00〜12:30 pm3:00〜7:00 TEL048(263)7500
土曜日 am9:00〜12:30 pm2:30〜6:00 院長 古澤 孝一郎
休 日 日曜日・祝祭日 住所 〒333-0846
埼玉県 川口市 南前川 2−11−17

※遠方から来られる方には、手ごろな宿泊所をお教え致します。

来院する際に準備するもの
  • MRI
  • レントゲン(当院指定の病院でレントゲンを取りに行って頂く場合があります。)
  • 保険証(レントゲンを取りに行く際に必要になります。)
  • MRIとレントゲンを借りてくる際、『別の病院でも、一度、診察を受けたいのでMRIとレントゲンを貸していただけませんでしょうか』と言って借りて来て下さい。《院長より》
  • セカンド・オピニオンとは、よりよい決断をする為に、当事者以外の専門的な知識を持った第三者に「意見を求める行為」のこと。
    医療の分野の場合、患者が検査や治療を受けるに当たって、主治医以外の医師に「意見を求める行為」の事を言います。主治医に「すべてを任せる」という従来の医師患者関係を脱して、複数の専門家の意見を聞くことで、より適した治療法を患者自身が選択していくべきと言う考え方に沿ったものである。
  • 正確な診断をするために初診日は出来るだけ薬や痛み止め等は服用せずに御来院下さい。
宿泊先
[ 蕨 駅周辺のビジネスホテル ]
  • 蕨パレスホテル > 詳しい情報はコチラ
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  • ライフステーション蕨 > 詳しい情報はコチラ
[ 西川口駅周辺のビジネスホテル ]
  • マークスイン西川口 > 詳しい情報はコチラ
  • 西川口ステーションホテル > 詳しい情報はコチラ
[ ビジネスホテル以外の施設 ]
  • 天然温泉 ゆの郷 > 詳しい情報はコチラ
  • 宿泊施設ではありませんが、休憩室があります。