逆流性食道炎即効センター(逆流性食道炎・食道炎・骨盤調整・接骨院・整骨院・整体・カイロプラクティック・川口・埼玉・首都圏・千葉・関東)/サイトマップ

■ 逆流性食道炎を治すための画期的な治療法!

【当院の治療法と他の病院の治療法の違い:これがとても重要です!】

逆流性食道炎の原因は、食道下部括約筋を支配する自律神経の働きの問題です!

それを西洋医学の治療では、一般的に薬で治療します。

薬で、根本的に自律神経の働きを改善することが出来るのでしょうか?

当院では、頚椎の歪みを正す治療をします!

★その理由:

背骨の中に入っていて、“この背骨の鎧”によって

守られているのが、脊髄神経です。

この脊髄神経が背骨から出て自律神経となり、

この自律神経が内臓をコントロールするのです。

だから、背骨が歪めば、自律神経を圧迫して、

その結果、内臓の働きが悪くなってしまうのです。

逆流性食道炎も背骨の頚椎が歪めば、

食道下部括約筋の働きが悪くなり、

逆流性食道炎になってしまうのです。

だから、当院では、頚椎の歪みを正す治療をするのです。

薬で治すのと、頚椎の歪みを治すのと、

あなたは、どちらが正論であると思いますか?



(1)逆流性食道炎=食道下部及び噴門部の治療

《 治療法その1 》「 頚椎1番を矯正して迷走神経の働きを回復させる 」
治療風景 食道・胃・横隔膜
■頚椎1番を矯正

頚椎1番を矯正することにより、逆流性食道炎の一番の根本原因である『食道下部括約筋の収縮を司る迷走神経の働き』を改善回復させ食道下部括約筋が収縮するようにさせる。


《 治療法その2 》「 胸椎5番を矯正して、第5胸椎神経の働きを活性化させる 」
■胸椎5番を矯正(その1)■胸椎5番を矯正(その2)■胸椎5番を矯正(その3)

緩んでしまった胃の入り口の噴門部を、胃液が逆流しない締まりの良い噴門部とするために、上の図で示しているB部位と胃全体を自律神経でコントロールしている第5胸椎神経を、胸椎5番を手技で矯正することにより、その神経の働きを活性化させ、噴門部が締まるようにさせる。


《 治療法その3 》「 下部食道活約筋を指圧し、締まりやすい弁の状態に回復させる 」
■B部位のマッサージ

逆流性食道炎の症状が長く続いている時には、下部食道活約筋が長期間委縮し、蠕動運動や収縮機能が低下して、下部食道活約筋が固くなっていることが予測される。その場合、1の施術で迷走神経の働きが回復され、下部食道活約筋に収縮指令が届いても、下部食道活約筋が固くなっているので、本来、下部食道活約筋が収縮して食道下部が締まり弁の役目を果たさなければならないのですが、その弁が閉まらない状態になっているので、食道下部を手技により、指圧し揉みほぐして柔らかくしてあげることにより、締まりやすい弁の状態に回復させる。


(2)食道裂孔ヘルニア=食道裂孔部の治療

《 治療法その4 》「 頚椎3.4番を矯正して、第3.4頚椎神経の働きを活性化させる 」
治療風景 食道・胃・横隔膜
■頚椎3.4番を矯正

緩んでしまった食道裂孔部(A部位)を締まりの良い組織にするために、その部位を神経支配にいる第3.4頚椎神経を、頚椎3.4番を手技で矯正することにより活性化させ、食道裂孔部(A部位)が締まるようにさせる。


《 治療法その5 》「 食道裂孔部(A部位)を締まりやすい弁の状態に回復させる 」
■A部位のマッサージ

食道裂孔ヘルニアの症状が長く続いている時には、食道裂孔部の筋肉が長期間委縮し、収縮機能が低下して、食道裂孔部の筋肉が固くなっていることが予測される。その場合、4の施術で横隔神経の働きが回復され、食道裂孔部の筋肉に収縮指令が届いても、食道裂孔部の筋肉が固くなっているので、本来、食道裂孔部の筋肉が収縮して裂孔部が締まり弁の役目を果たさなければならないのですが、その弁が閉まらない状態になっているので、食道裂孔部(A部位)を手技により、特別な方法で揉みほぐして柔らかくしてあげることにより、締まりやすい弁の状態に回復させる。


《 治療法その6 》「 胸郭の方へ突出した胃の上部を下へ戻す 」
■胃を上から下へ下げる

食道裂孔ヘルニアになってしまっている場合には、胃の上部が横隔膜を越えて胸郭の方へ、上にあがって出てしまっているので、特別な方法で胃の上部を手技により、上から下へ瞬間的に加圧して元の場所へ下げて戻してあげる。

背骨と内臓の関係
胸椎5.6.7から出た神経が、胃に行く交感神経になって、胃の機能を調節しています!
実は!この付近の筋肉が凝ったり、張ったり、痛かったりする人は、胃が病気になっているかもしれません!
えええ!
最近、お電話等お問い合わせで、多いのは…
  • Q:どのくらいの期間で治りますか?
  • A:症状の軽い人ならば連続で3日コース(6回)ぐらい治療すれば約8〜9割ほど良くなります。
    症状の重い人ならば連続で6日コース(12回)が必要です!
    後は、週1回程度の定期的に治療をすれば、治癒します。

  • Q:なぜ胃腸科で治らない逆流性食道炎が接骨院で治るのか?
  • A:@食道下部活約筋の問題:筋肉学的に見て、一度緩んでしまった筋肉の機能異常を回復させるという事は薬物の摂取のみでは難しいということです。
    当院ではその問題を神経機能の改善と筋肉学に基づく物理的なアプローチにより改善し治癒させる事が出来ます。
    A神経伝達の問題:食道下部活約筋の機能を支配している迷走神経の神経伝達阻害因子を除去する事は薬物の摂取のみでは難しいということです。
    当院ではその問題を迷走神経の神経伝達経路上での神経情報阻害因子を頚椎矯正により除去する事で改善し治癒させる事が出来ます。
予約受付(予約制)…効果を早めに出すためには早期回復3日・6日コースがオススメ!

逆流性食道炎即効センター[古澤接骨院・古澤カイロプラクティックセンター内]

平 日 am9:00〜12:30 pm3:00〜7:00 TEL048(263)7500
土曜日 am9:00〜12:30 pm2:30〜6:00 院長 古澤 孝一郎
休 日 日曜日・祝祭日 住所 〒333-0846
埼玉県 川口市 南前川 2−11−17

※遠方から来られる方には、手ごろな宿泊所をお教え致します。

来院する際に準備するもの
  • 胃カメラの写真(写真のある方のみ持参してください。)
  • 保険証(レントゲンを取りに行く際に必要になります。)
宿泊先
[ 蕨 駅周辺のビジネスホテル ]
  • 蕨パレスホテル > 詳しい情報はコチラ
  • イーホテルワラビ > 詳しい情報はコチラ
  • ライフステーション蕨 > 詳しい情報はコチラ
[ 西川口駅周辺のビジネスホテル ]
  • マークスイン西川口 > 詳しい情報はコチラ
  • 西川口ステーションホテル > 詳しい情報はコチラ
[ ビジネスホテル以外の施設 ]
  • 天然温泉 ゆの郷 > 詳しい情報はコチラ
  • 宿泊施設ではありませんが、休憩室があります。